キャップの貯金箱 NOW
2015年06月25日 | さいたま市より監査結果が発表されました。 こちらよりご確認ください。 |
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2015年05月18日 | 当施設に関する一連の報道についてのご説明を掲載いたしました。 |
2015年05月16日 | 当施設に対する一連の報道につきましては、平成27年5月18日にホームページ上にて ご説明させていただきます。 NPO法人キャップの貯金箱推進ネットワーク 理事長 池永 和義 |
2013年08月01日 | アッシーコンサート |
2015年06月25日 | さいたま市より監査結果が発表されました。 こちらよりご確認ください。 |
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2015年05月18日 | 当施設に関する一連の報道についてのご説明を掲載いたしました。 |
2015年05月16日 | 当施設に対する一連の報道につきましては、平成27年5月18日にホームページ上にて ご説明させていただきます。 NPO法人キャップの貯金箱推進ネットワーク 理事長 池永 和義 |
2013年08月01日 | アッシーコンサート |
今回、当施設はさいたま市の監査(以下「本件監査」といいます。)を受けまして、本件監査に関し、各種報道がなされたことを契機として、当施設に対する取材等も増えておりますことから、今回報道された事実関係及び当施設の今後の対応等についてご説明させていただきます。
平成27年5月18日
NPO法人キャップの貯金箱推進ネットワーク
理事長 池永 和義
人の世界では、約10%の人が障がい者として生まれると言われています。”障がい者がいるのは当たり前”のことなのです。ハンディキャップを背負う困難な状況が障がい者の負担として苦しみを与えています。この苦しみを訓練という形で克服しなければなりません。そのお手伝いをするのが我々に与えられた仕事です。「人とまじわり、社会とまじわり、自然とまじわり」ながら、健常者と同じように、幸せを感じて生きていけるよう応援します。「幸せの国」「福祉の国」デンマークが提唱する、「通常の人がハンデのある人を応援する」、という「共生」の世界を目指して、また、自分の苦悩を克服するための自覚と、人としての自立を目指すことの大切さを理解してもらう。ハンディキャップがあっても、。幸せに生きられる道があることを知ってもらい、生まれてきて良かったと思えるよう応援します。
「就労」「生活」「余暇」のバランスを重視する個別プログラムを作成し、利用者の方の自助能力を考慮した個別支援を行います。
就労支援 | 生活支援 | 余暇支援 | |||||||||||||||
障がい者から労働者へ | 障がい者から生活者へ | 豊かな心を目指して | |||||||||||||||
働くことで、人や社会と交わり、社会から必要とされる人間になること、人の役に立つ人間になるよう導く。 | 将来を考え、親からの自立を目指すこと。人や社会と交わりながら、ハンデがあっても生活していけるよう導く。 | 趣味やしてみたいことを追求していくことで、人や社会や自然と交わりながら豊かな心をもてるよう導く。 | |||||||||||||||